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よくあるご質問
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個人でもお別れの会をできますか?
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企業・個人関わらず、葬儀を行った後に後に執り行われるのがお別れの会です。企業だけでなく、有志によって執り行われることもございます。日比谷花壇では、大小様々なお別れの会のプランをご用意しております。是非お問い合わせください。
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中小企業でも社葬を行ったほうがよいでしょうか?
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社葬を終えた後には、社員間の結束や関係各位との関係性がより強固になる傾向が見受けられます。会社の歴史を振り返り、理解を深め、セレモニーを経て志を共有することで、個々の仕事に対する姿勢に変化がもたらされます。規模の大小に関わらず儀を重んじ、区切りをつけて大切にすることが、今後の更なる発展への足がかりとなることでしょう。
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お別れの会をホテルで行う場合は、直接ホテルに依頼すればよいですか?
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お別れの会の規模やコンセプトによって、適切な会場は変わります。規模やコンセプトは、お打合せを進める中で変わっていくことも少なくありませんが、ホテルに直接依頼すると、そのホテルで行うことが前提となり、できることが限られてしまいます。日比谷花壇にご依頼いただければ、様々な条件で比較・検討し、最適なホテルをご提案させていただきます。
お別れの会・社葬について
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2021.11.22 Mon
【お別れの会の服装マナー】葬儀・告別式ではない、お別れの会には何を着ていくべきか?
葬儀の後に開かれることの多い「お別れの会」とは、故人と親しかった人やお世話になった人をお招きして偲ぶ会のことを言います。 昨今は葬儀・告別式などは、身内だけで密やかに行うことも多くなりました。 故人の意向や遺族が静かに式を行いたい、仰々しくしたくない、という希望を持つ人が多い傾向にあるからです。 その分、「お別れの会」という別の会を改めて執り行うケースも増えつつあるのです。 葬儀などが各家の宗派などにのっとって行われるのに対し、「お別れの会」の場合は「故人を偲ぶこと」を最大の目的としているため、無宗教のセレモニー・パーティといった形式で行われることも珍しくなく、喪服のような正装を求めないことも多く見られます。 ただ、「お別れの会」は自由にセッティングができる分、明白なルールがないので、服装などについて迷ってしまうことも珍しくありません。 まず、招待状などに服装に関する説明があればそれに従います。 詳細不明の場合は、「故人を偲ぶ」という点から喪服を着用します。 可能ならば、出席の返答と合わせて、服装について確認することもおすすめです。
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2021.11.22 Mon
有名人だけではない!?葬儀とは別に、広がる「お別れの会」
「お別れの会」とは、通夜や告別式とは別に日に行う、故人を偲ぶためのセレモニーのことです。 著名人が亡くなった時に行うのが普通でしたが、最近は一般人でもお別れの会を行う人が増えています。 お別れの会が広まっている背景の一つに、葬儀のプライベート化があります。 葬儀や告別式は家族や親族などのごく一部の人だけで済ませる、というスタイルが増えてきているのです。 それに従って、友人や知人、会社関係者などは日を改めて別れの場を設ける「お別れ会」を行う人が増えています。 お別れの会は通常の葬儀の形と比べると、非常に自由な形式で行うことが可能です。 どのような会になるかは主催者によりますが、宗教儀式的な側面よりも、故人とのお別れの場を作るという意味合いが強くなります。 そのため多くの場合は無宗教の形式で行われます。 また、参加者と生前の故人のお付き合いに対して、家族が感謝の意を伝えるために行うことも多くあります。
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2021.11.22 Mon
お別れの会の定番フラワーアイテムは?
お葬式の祭壇には、大きく分けて「白木祭壇」と「花祭壇」の二種類があります。白木のあたたかみと荘厳が感じられる「白木祭壇」は仏教の教えに則ったもので、長く仏教葬儀の主流でした。しかし家族葬や無宗教の葬儀が増えるにしたがって、自由度の高い「花祭壇」が今は主流になっていきています。 お別れの会においては、無宗教で行うことが一般的であるため、ほとんど場合、花祭壇を飾ります。 葬儀の花というと「白菊」や「白百合」を思い浮かべがちですが、花の種類も多岐にわたっています。故人の好きだった花や故人を彷彿させる花など、葬儀というイメージにとらわれることなく自由に選ぶことが可能です。ご遺族が「明るく華やかに送りたい」と希望すれば、その意向を叶えることができるでしょう。 また、花祭壇は葬儀会場に合わせたアレンジができます。大きな会場での社葬でも、親しい人のみで送る小さな集まりでも、規模に合った無理のない祭壇つくりが可能です。花の種類によっては格調高く、また華やかにも可愛らしくもできるのです。
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2021.11.22 Mon
個人でもお別れの会は開催すべき?メリットとデメリットを解説
お別れの会とは、家族や近親者だけで葬儀を行って火葬を済ませた後の数日後に、改めて故人や遺族と親交のある人などを招いて追悼をする式典の事を言います。ただし場合によっては火葬の前に行う無宗教によるお葬式を、お別れの会と言う事もあります。 一般的なお葬式では、宗教的な儀式と社交的な告別式により成り立っています。しかし一方のお別れの会では、宗教に関係なく自由に行う事ができます。またお葬式では地域と宗教の慣習によって左右され、一般的には仏教で行われていますが、お別れの会では密葬や火葬を終えた後に追悼式としてお別れの会が行われることが一般的です。 お別れの会と偲ぶ会は、宗教から離れ自由な様式で行われる所がよく似ている点もあります。しかし亡くなってからまだ日数の浅い内から約1か月前後に行われるのがお別れの会、亡くなってから約1年後から2年後に行うものを偲ぶ会として、日数の違いで呼び方が変わります。
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2021.11.22 Mon
ホテルでの「お別れの会」の注意点
ホテルでの「お別れの会」と言うと、ホテル葬という言葉もあり、ホテルで葬儀を行うといった意味に感じますが、実はそうではありません。一般的にホテル葬とは、密葬の後にホテルで親しい人達を招いて行われるお別れ会の事を言います。主に無宗教葬や音楽葬やお別れ会や偲ぶ会などの事を言います。 密葬とはすごく親しかった親族や友人だけで行う小さな葬儀の事ですが、それだけで終わってしまうのは寂しい場合に、その後ホテルに友人などを招待して食事会が開かれるのです。 現在ではホテルでの「お別れの会」にも様々な形が出てきていて、利用する方が増えてきています。ホテルへは遺体を持ち込めませんので、実際にホテルで葬儀や葬式を行う事は出来ませんが、多くの人で集まるお別れ会として利用するのは最も条件がいいものとなります。特に有名人が利用する事が多く、通夜や葬儀は家族だけで行い、その後にホテルでの「お別れの会」で友人などを招待する事が多いです。
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2021.11.22 Mon
社葬とは?社葬と葬儀の違いについて説明します。
社葬も葬儀も、亡くなった方を弔う儀式ですが、一般的に、葬儀は個人が喪主となり、執り行うものに対し、社葬は、法人が主催者となり、執り行うという違いがあります。 そのため、葬儀のお金は個人が負担しますが、社葬は、法人の経費で行います。 法人の経費で行う以上、社葬は、その故人が会社に多大な貢献をしたか、亡くなった理由が会社の活動と関係があったなど、法人が主催する理由が必要となります。 個人行う葬儀は、近親者数名で行ったり、火葬のみで済ますなどの小規模なスタイルが多くなっていますが、社葬は、その性質上、社員や、取引先をはじめとする関係者などを招待するため、大規模になる場合が多いです。 また、法人の利益に叶うよう、生前の故人の業績を讃え、新しい体制を関係者に告知し、今後の関係性を再構築、強化していくことが大切です。
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2021.11.22 Mon
社葬を会社の費用として計上できる?その範囲について解説します。
社葬の開催においては、さまざまな費用が発生しますが、どこまでが会社の経費として計上することができるのか? という点はこれから開催する方は知っておくべき内容です。 こちらが令和3年4月1日現在の法令となっています。 法人が、その役員又は使用人が死亡したため社葬を行い、その費用を負担した場合において、その社葬を行うことが社会通念上相当と認められるときは、その負担した金額のうち社葬のために通常要すると認められる部分の金額は、その支出した日の属する事業年度の損金の額に算入することができます。また、会葬者が持参した香典等については、法人の収入としないで遺族の収入とすることができます。 (国税庁のサイトから抜粋) この「社会通念上相当」という条件が当てはまるかどうかがポイントとなります。一般的には会社の代表者や役員でない場合、もしくは名目上の役員であまり業務に関わっていない方など、条件が外れてしまう場合があるため、税理士に詳しく確認することが必要となります。
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2021.11.22 Mon
社葬を行う場所はどこがいいか?それぞれのメリットデメリットを解説
社葬を行う場合一般的には100名以上、多い時には1000名以上が集まることがあり、大型のイベントが開催できる場所が前提となります。 社葬ができる施設の分類は大きくわけると「ホテル」か「葬儀場」となります。 以下、それぞれの場所でやる場合の特徴や注意点などを紹介していきます。